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指導事業

指導事業

 組合員研修会・地区座談会の充実に加え、新規事業として、秋田県内では、当森林組合が初めて「造林(植栽)促進助成費」として、造林補助事業を利用して植栽する組合員に対し、最大80,000円/haを独自で支援し、組合員負担の無い造林(植栽)事業を目指します。

座談会

座談会風景
 毎年、地区ごとに開催されている座談会では、森林組合の経営状況や造林補助事業の詳細並びに森林経営管理制度の概要のほか、原木輸出に関する説明を行い、森林に関する相談や質問にお答えしております。

広報活動

 森林組合では、組合員とのコミュニケーションが不可欠です。また、林業や山村振興の必要性をPRすることも重要な課題です。そのため、広報誌を発行し、組合員・森林組合の情報二一ズに応え、森林や林業についての正しい理解の普及に積極的に取り組んでいます。

普及啓発活動

 市町並びに学校・地域住民の方々の協力により、植樹・きのこの植菌等の森林体験学習を行うとともに、木工体験においては、秋田杉の温もりが感じられるティッシュボックスづくりなどの活動を実施しております。
ティッシュボックスづくり(三種町町民祭)
ティッシュボックスづくり(のしろ産業フェア)
ティッシュボックスづくり(崇徳小学校)
植樹体験(二ツ井小学校)
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